職員が自分の仕事の意味や価値観を見つめ直し、
主体的に地域や組織に関わっていくための場をデザインします。
若手〜中堅職員向けの研修や人材育成の一環として導入いただき、主体的にプロジェクトを推進する職員が増える、部門を越えた対話や共創が生まれるなどの変化が期待できます。
※具体的なプログラムはご相談のうえ設計可能ですので、お気軽にご相談ください。
対象
自治体職員(若手〜中堅 10〜20名)
期間
3ヶ月〜半年(全3〜6回程度)
日々の業務やキャリア、価値観について対話を通じて見つめ直すセッション。安心して本音を言葉にできる場をつくります。
内発的な動機づけを引き出し、自律的な行動を促す人材育成プログラム。離職率の改善にもつながります。
企業・教育機関など異なる立場の人との対話を通じて、新たな視点や地域課題へのアプローチを生み出す場の設計。
対話から生まれたアイデアを、小さな実践やプロジェクトへとつなげる伴走支援。職員主導の地域づくりを後押しします。
自分の仕事の意味や価値観を見つめ直すことで、働きがいと主体性が高まる
部門を越えた対話や共創が生まれ、組織全体の連携が深まる
一時的な研修効果にとどまらず、継続的な行動変容につながる土台が育まれる
エンゲージメントの向上により、離職率の低下や人材定着に貢献する