企業でできること

社員が自分の価値観や働く意味を見つめ直し、
主体的にキャリアや意思決定を行っていくための場をデザインします。

プログラム概要

人的資本経営やエンゲージメント向上施策の一環として導入いただき、自律的に動く社員の増加や、組織内の対話の質の向上などの変化が期待できます。

※具体的なプログラムはご相談のうえ設計可能ですので、お気軽にご相談ください。

対象
若手〜中堅社員(10〜25名)

期間
全3〜6回(各90〜120分)

現場の課題感

  • 人材育成への取り組みは増えているものの、一方向的な知識提供にとどまり、行動変容につながりにくい
  • 「主体的に動いてほしい」という期待がある一方で、それを引き出すための場の設計が整っていない
  • 人的資本経営・ウェルビーイング経営の重要性が高まる中、「個人の内面」に踏み込む施策は限定的
  • 日々の業務に追われ、自分の価値観や働き方を見つめ直す機会がほとんどない
  • 自分の考えや違和感を言葉にする機会が少なく、受動的な働き方に陥りやすい

共創できることの例

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社員向け対話型ワークショップ

キャリアや働き方、価値観について対話を通じて深めるセッション。安心して本音を言葉にできる場をつくります。

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内省・意思決定力向上プログラム

日々の業務における意思決定の質を高めるための内省型プログラム。自分の軸を持って判断できる力を育みます。

🤝

チーム対話・関係性構築プログラム

心理的安全性を高め、率直な対話が生まれるチームづくりの支援。組織の対話の質を根本から変えていきます。

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越境型プログラム

自治体・教育機関など社外との対話を通じて新たな視点を得る、越境学習・共創プログラム。社内だけでは得られない気づきを。

期待される変化

01

自分の価値観や働く意味を言葉にできるようになり、自律的な行動が増える

02

組織内の対話の質が向上し、心理的安全性の高い職場環境が生まれる

03

エンゲージメントが向上し、定着率の改善や生産性向上につながる

04

人的資本経営・ウェルビーイング経営の具体的な実践として対外的にも訴求できる

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